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こんなの見たことない挙式セレモニーとは?チャペルじゃないからできること

結婚式の参列経験が増えると

次に何が起きるのか、挙式がどういうものなのかがわかってきてしまう。

自分が式をするときは、今まで見たことないと言われることがしたい。

先の展開が読めないことをしたい。

そう思っている方も多いのではないでしょうか。

また厳かなチャペルで注目を浴び続ける挙式時間が耐えられない。

そう感じる方も増えているように感じます。

じゃあ、どうやってつくる?なにをする?

前例がない分、具体的なイメージはつきにくいもの。

実際にsasaであったオリジナルパターンをご紹介します。

披露宴の中に組み込む「宴内セレモニー」

「挙式時間」も特に作らず、披露宴会場に着席していただいている場所へ二人が登場する。

そこに指輪の交換や誓いのキスはなくていい。

ゲストからの言葉を添えたお花を集める。それだけでもいい。

そのまま乾杯までできるこのスタイルは

「主役感がないほうがいい」「カチッとしたくない」

そんな方に大人気。

涙シーンをすべて詰め込んだ「伝える」セレモニー

通常の結婚式は、

挙式シーン・友人スピーチ・親への手紙や記念品贈呈

と定期的に感動涙シーンが訪れるもの。

涙シーンはほしいけど、最後まで緊張したくない。

「楽しかったー!」で終わりたい。

なら、友人スピーチも、親への手紙も挙式に組み込んでしまう!

そんなことも可能なのです。

親とバージンロードを歩く時に、手紙を読んで伝える。

誓いの言葉として、友人からスピーチをしてもらう。

それだけで、挙式セレモニー1つ1つの動きに想いが乗って、深みがでる。

ちゃんと伝え合うセレモニーの後のパーティーは、

涙シーンゼロで!とびきり楽しめるのもいいところ〇!

ちなみに、、

「チャペル」がないからこそ、レイアウトも様々。

半円にしてもOK、360度ゲストに囲んでもらってもOK、バージンロードが複数あってもOK、、、

定型がないからこそ、見た目も中身も、0から作り上げていける。

それが1日1組貸し切りオリジナルウエディングのsasaだからできること。

ふたりにとってどのスタイルがピッタリなのか、ふたりのことや結婚式イメージを伺いながらご提案します。

そのためにはまず、ふたりのことやゲストのことをすべて、教えてください。

全部教えてくれたからこそ見つかる、ふたりだけのスタイルがあります。

ふたりに大切にしてほしい想いも見つかります。

前例のない、ふたりだけの1日をつくりましょう。

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sasa planner 栗栖 春菜

 

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