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ウエディングブログ
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「披露宴のラストに花嫁が読む」以外の選択肢 想いの伝え方

何のために、結婚式をしますか?

 

当たり前に過ごしていく日々の中ではなかなか伝えられない

これまでの「感謝」の想い

「ありがとう」以上の言葉があればそれを伝えたい。

そのくらい、伝えたい気持ちはあふれていて、

それをちゃんと伝えられるのが、結婚の日。

それを伝えるために、結婚式をするという人も多いはず。

ただ、今まで参列して見てきたような、「花嫁の手紙」をみんなの前で読むのは恥ずかしい。

 

そもそも、披露宴のラストに花嫁が親に読む手紙は結婚式の必須セレモニーではありません。

みんなの前で読まなくてもいい。

伝えたい人だけに、まっすぐ届くように。

読み上げなくてもいい。

口に出さなくても、伝わる言葉があります。

花嫁だけじゃなくていい。

伝えたい想いがあるのは、ふたりとも一緒だから。

家族だけじゃない、みんなへの想いをすべて伝えていい。

伝えたい相手は、親だけじゃないはず。

伝え方は、たくさんあるもの。

ここには何の決まりもありません。

無理をせず、素直にちゃんと伝えられる方法を一緒に考える場所です。

今までの結婚式の形に従う必要はありません。

「こうしなきゃいけない」にとらわれず

伝えたい「ありがとう」以上の想いが

まっすぐに、届くように。

まずはふたりの想いを、たくさん聞かせてください

ぜひsasaでおまちしています

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sasa planner 栗栖 春菜

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