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ウエディングブログ
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昼も夜も映える”ガーデンウエディングの楽しみ方”

屋外を基準に考えると開催時期がなかなか難しいガーデンでのウエディング。

お昼に使いたい?夜に使いたい?昼夜どちらも、、?

時間帯次第で変わるガーデンの表情と会場の使い方をご紹介します。

【圧倒的解放感】とにかくアットホームに過ごす時間

お昼のガーデンウエディングは何と言っても開放感◎!

都会から少しだけ離れた大自然の中。

緊張感のある厳かな場所よりもはるかにアットホームで

心も開放的でいられる。

だからふたりも、たいせつなみんなも、

感情があふれてあったかい。

まるで屋外にいるようなsasaの室内スペースでのパーティーも

ゲストと同じ目線でカジュアルに話せる空間。

【ロマンチックな特別感】夜にしかできないこと

開放感のある昼とは変化して灯りの下で行えるナイトウエディング。

ガーデンウエディングと聞くとお昼を想像しがちですが

夜にしか味わえない魅力もあります。

お昼の時間帯だと、会場の中を暗くして上映する「シアター」

ナイトウエディングなら、そのままスクリーンで上映ができます。

花火を使った灯りで包む演出も大人気。夜にしかできない演出です。

 

【昼も夜も楽しみたい!】長くsasaを使う方法

昼も夜もどちらも捨てがたい、、、ならどちらも使う!こんな方法もあります。

昼もゆっくり、夜まで長くsasaを使う方法は「二次会」。

パーティーのあとの二次会も、sasaの中で場所を変えて。

ガーデン・室内・テラス、、、いろんな場所があるから、

同じsasaの中でも、違う空間でのパーティーが叶います。

二次会は考えたくない、、そんなときは

日没時間の前後に時間を設定して

始まったときは明るく、どんどん日が沈んで結びはナイトウエディングで。

1日1組貸し切りで時間が自由に決められるからこそ叶えられる理想があります。

【夏冬はガーデンウエディングはできない?】

夏は暑い・冬は寒い、と単純に考えがちですが

冬のお昼、外が見える室内でアットホームに過ごしたり写真だけ外に行って撮ってみたり、

夏の夜、特別感のある灯りの下で、夏祭り気分でお越しいただいて花火をしたり。

「結婚式」ととらえず、大切な人たちが、森の隠れ家に集まるパーティー。

そう考えると、時間次第、使い方次第で、どんなシーズンでも叶えられる。

四季折々に表情を変える自然と、昼夜でもまた雰囲気が変わる場所。

sasaのどんな表情を使って、どんな時間を過ごしたいですか?

0からゆっくり、一緒に考えましょう。

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sasa planner 栗栖 春菜

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