「ゲストに何かを頼むのは申し訳ない…」
「何も気負いせずに ただただ楽しんでほしい」
「カジュアルにパーティーをスタートさせたい」
そんなふたりにぴったりなのが
「ふたりが受付をする」という選択です
久しぶりに会う友人や なかなか会えない親戚
そんなたいせつな人たちが集まる一日を
「久しぶり!」
そんな言葉から始められたら 素敵だと思いませんか?

今日は 「久しぶり!」から始まる一日をつくる
新郎新婦受付の魅力をご紹介します
1.ゲストに負担をかけない
「結婚式受付=ゲストに依頼する」
結婚式ではそんな形が多いもの
でもご祝儀の管理や受付周りのご案内など
思っている以上に責任のある役割も多いです
自分たちのために足を運んでくれる
たいせつなゲストだからこそ
”お願いしない” という選択

来てくれたゲスト全員にただ純粋に
「ゲスト」として楽しんでもらう
そんなおもてなしが出来るのも 「新郎新婦受付」の魅力です


2.来てくれた瞬間から「ありがとう」を伝えられる
当日は 遠い場所から会いに来てくれるゲストもきっと多いはず
だからこそ 会場に来てくれたその瞬間に
「来てくれてありがとう」
「今日は思う存分楽しんでいってね!」

そんな言葉をひとりひとりに直接伝えられる時間は
ふたりにとっても貴重な時間
きっとこの瞬間が その日の温度をつくる
たいせつな時間になります

3.「待ち時間」ではなく「ふたりとの時間」へ
「受付」=「ふたりに会うまでの待ち時間」
そんな考えをお持ちの方も沢山いらっしゃいます
でもそこに新郎新婦がいれば
何気ない会話をしたり
受付に飾ってある写真を一緒に見ながら思い出話をしたり

ただ始まりを待つ時間ではなく
ふたりと再会する時間になります

またsasaでは
ゲスト皆が揃ったら、ふたりの合図で集合写真を撮って
カジュアルにパーティースタートだって出来ます
入退場をせず ゲストと距離の近い時間をできるだけ長く
そんなパーティーも素敵です

一日一組限定 ふたりらしい一日を創れるsasaだからこそ
その始まりの時間も もっとふたりらしく

一日の始まりを自分たちの言葉で
そんな日を一緒に創りましょう
sasa planner 前田 未来